2009年08月22日

惣流 アスカ ラングレーの台詞について

ひらめき「ワケ分かんない連中が攻めて来てんのよ!降りかかる火の粉は払いのけるのが、あったり前じゃない!」

ひらめき「シンジなんかいなくったって、あんなの、あたし一人でお茶の子さいさいよ。」

ひらめき「もう二度と負けられないのよこの私は!」

ひらめき「ミサトやバカシンジの使ったお湯なんかだれが入るもんか。ミサトやバカシンジの下着を洗った洗濯機なんて誰が使うもんか。
ミサトやバカシンジの使ったトイレなんかに誰が座るもんか。ミサトやバカシンジと同じ空気なんて誰が吸うもんか。」


ひらめき「気持ち悪い」

解説:何かと、碇シンジに対してライバル心といいますか、なんていいますか、闘志!?を現すアスカの台詞ですね。あとはアスカはもしかしたら、潔癖症!?と思うくらい「気持ち悪い」という言葉がなんどかテレビ版では出てきたましたね。使徒をやっつける使命感という観点はアスカはやる気がありますね。力強く、逞しい、時には男っぽく、カッコイイ女の子ですね。













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posted by 渋谷佑子 at 01:12 | 東京 🌁 | Comment(0) | YUKOのひとりごと | 更新情報をチェックする
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