2012年06月23日

渋谷から東京メトロ銀座線・浅草行に乗り虎ノ門では文部科学省に抗議

東京メトロ銀座線・浅草行に乗りますと、6駅で虎ノ門という駅に到着します。
乗車時間は10分程度でしょうか。
そこでは、文部科学省に抗議が行わているのです。
文部科学省というと、教育の省でもあるわけです。
現在は、原子力の教育に関してもそうですし、ほかの子供のたちの未来に関して抗議がされているようであります。映画と文部科学省というのは映画作品の審査もしている省であります。

たとえば以下の作品であります。

▼DVD いつもの幼稚園に戻ること〜2011年 岩手県大槌町〜 60分
東日本大震災で岩手県大槌町の幼稚園は津波に襲われた。その中で子ども達をどのように避難させたか。怖い体験をした女児はどの様に元気を取り戻したか。幼稚園の記録である。


このような作品の審査というのをしている省ではありますが、この作品はネット通販では探すことができませんでした。見たい場合はどのようにしたら良いでしょう?

大手通販のアマゾンで探しても見つからない。

なんでだろうか?

話は虎ノ門での抗議の話になりますが、普通の主婦の方も娘さんと話をして抗議に参加している風景もございました。YOUTUBEで観た映像をご紹介。







posted by GUEST at 04:01 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東北関東大震災・福島第一原発事故 | 更新情報をチェックする

総理官邸前で政府に対しての国民の主張と意見が集まる

それにしても福島第一原発事故後は、食べて応援などの政府の政策に頭を悩ませる人々が多くなった結果となりましたね。
それは原子力発電所の再稼働という問題です。
これは本当に人のためになるのか?
電気が足りるとか足りないとか現在は色々とネットで情報収集が可能です。
実際には計画停電の時には都心は電気が停りませんでした。
電気が足りているという見解が多いのでございます。

安い電気と高い電気の場合は生活ということを考えた場合には安い電気を消費者が使いたいに決まっています。またその電気が何由来かということが気になります。原子力由来の電気を現在は原子力発電所が稼働してませんから、火力発電をはじめとする発電方法で電気が潤ってます。

さらにはこの原子力由来の電気というのは本当にクリーンで環境に優しくて、経済的ということか?ということですが京都大学の小出教授の考察を始めとして様々な方々が【インチキ】のようなことで伝えています。

もちろん映画でも、映画館でも今たくさんの作品が出ています。

総理官邸前に40,000人以上が集まり現在の首相、野田佳彦さんに抗議をするというのは今まであったでしょうか。学生運動という数十年前にいろいろな運動は盛んにありました。しかし、この放射能・汚染ということに関しては皆黙っていられないでしょう。そういう世論があるときに世の中は動くと思う。

有名か有名ではないかの問題よりも、質をみていくとそういう時がある。

今まで信じてきたものが実は違っていたという時があるのかもしれません。

映画は時には真実を伝えてくれます。

たとえば渋谷ではたくさんの映画館がございます。どれもこれも有名作品を扱う映画館に人には足を運びますが各映画館が現在はチェルノブイリや命を伝える映画作品を上映し始めているのです。それは映画館を主催する方々の意向が反映されているのだと思います。

チェルノブイリ、ベラルーシなどの国はでは多くのことを映画を通して日本の私たちに昔から伝えてくれていました。
そんなことは今まで世の中にはあまり出ていませんでした。

さぁ、どうでしょうか。

被爆という恐怖、政策の嘘とも思えるような、疑われてもしょうがない現実。

チェルノブイリ・ベラルーシの作品はDVDなどを通しても被曝の恐怖というのがわかるのかもしれません。

お友達とDVDを廻し合ったり、恋人と見たり、家族でみたりそして考える。

なぜ原子力由来の電気が必要なのか?

本当に日本に、私たちの暮らしに必要なことなのか?



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posted by GUEST at 03:36 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東北関東大震災・福島第一原発事故 | 更新情報をチェックする

2012年06月21日

警察関係者は「死亡後に放射性物質を浴びて被ばくした遺体もある」と指摘。

共同通信によると、

福島第1原発事故で、政府が避難指示を出している原発から約20キロの圏内に、東日本大震災で亡くなった人の遺体が数百〜千体あると推定されることが31日、警察当局への取材で分かった。27日には、原発から約5キロの福島県大熊町で見つかった遺体から高い放射線量を測定しており、警察関係者は「死亡後に放射性物質を浴びて被ばくした遺体もある」と指摘。警察当局は警察官が二次被ばくせずに遺体を収容する方法などの検討を始めた。当初は20キロ圏外に遺体を移して検視することも念頭に置いていたが、見直しを迫られそうだ。

警察当局によると、高線量の放射線を浴びた遺体を収容する際、作業する部隊の隊員が二次被ばくする可能性がある。収容先となる遺体安置所などでも検視する警察官や医師、訪問する遺族らに被ばくの恐れが生じる。

 遺体は最終的に遺族か各市町村に引き渡すことになるが、火葬すると放射性物質を含んだ煙が拡散する恐れがあり、土葬の場合も土中や周辺に広がる状況が懸念される。

 警察当局は現場での除染や検視も検討しているが、関係者は「時間が経過して遺体が傷んでいるケースは、洗うことでさらに損傷が激しくなり問題だ」と指摘している。

 身元確認のため、遺体から爪だけを採取してDNA鑑定する方法もあるが、爪も除染する必要があり、かなりの手間と時間がかかるという。

 27日に、大熊町で見つかった遺体は、除染が必要な基準の一つである10万cpm(cpmは放射線量の単位)まで計ることができる測量計の針が、振り切れる状態だったという。このため福島県警の部隊は遺体の収容を断念している。

2011/03/31 【共同通信】


これ本当に大丈夫でしょうか?放射能の影響というのが如実に現れているようなニュースに思えます。

チェルノブイリでの原発事故の様子は映画化されていまして、すさまじい迫力です。

福島原発事故はそれ以上の被害という話をする専門家もいるくらいですよ。

本当にこの国はどうなってしまうのか?

と考えるきっかけを与えてくれたのが福島の事故だったのかもしれません。

あの加藤登紀子さんも、首相官邸前で【福島はハッピーアイランド、考えるきっかけを与えてくれた】とスピーチしながら歌を歌ったそうです。

本当にかんがえざるえない事態が起きていますが、大手メディア、マスコミが報道しないのは何かあるのか。

パスワード映画も含めて、メッセージがあります。





パスワードパスワードパスワード3.11を語りかける映画、放射能、被曝について

パスワードパスワードパスワード原子力発電所から4キロ離れた“プリピャチ”は、発電所の労働者が暮らす街だった。
posted by GUEST at 02:15 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 東北関東大震災・福島第一原発事故 | 更新情報をチェックする

2012年06月20日

3.11を語りかける映画、放射能、被曝について

3.11以降は日本、東京はどうなったでしょうか。
首相官邸前では講義が連日行われているようであります。
そして大飯原発再稼働の問題も抱えています。

日本人がなにか変わらなくてはいけないという意識というのがこの3.11であったのかもしれません。

福島第一原発事故では多くの人がその現実を観たと思います。

津波で流れされ家を失う人、そして、原子力発電所の事故。核爆発ということで今多くの人々が悩みを抱えています。チェルノブイリ原発事故の含めて放射能汚染という被害は東日本では懸念されるようになってきました。

私たちは何を学ぶのか?

と考えますと、前例あるチェルノブイリの原発事故を学ぶということは出来ます。

甲状腺の異常が非常に多く子供や女性には特に注意していかなくてはいけません。

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内容紹介
甲状腺外科医は、原発事故の放射能汚染地域で多くの子どもを救った――「レベル7」事故の悲劇を知る医師による貴重な記録と警告。
内容(「BOOK」データベースより)
チェルノブイリ原発事故の影響で甲状腺ガンになった子どもを助けたい―外科医菅谷昭は、ベラルーシに5年半にわたって滞在。貧弱な医療体制の中で数多くの子どもを救い、その手技は「奇跡のメス」と賞賛された。事故後、子どもたちの身に何が起きたのか。現地で綴った貴重な診療記に福島第一原発事故を受けての警告を加筆した、原発禍を最も深く知る医師による真実のレポート。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
菅谷/昭
1942(昭和18)年長野県生れ。信州大学医学部卒。医学博士(甲状腺専門)。’91(平成3)年より、チェルノブイリ原発事故被災地の医療支援活動に参加し、現地を7回訪問。’95年末に信州大学医学部第二外科助教授を退官。翌年1月からボランティアでベラルーシに単身滞在。5年半にわたり、首都ミンスクにある国立甲状腺ガンセンターとゴメリ市の州立ガンセンターで甲状腺ガンにかかった子どもたちの治療にあたった。帰国後、長野県衛生部長を経て2004年から松本市長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



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内容(「キネマ旬報社」データベースより)
あらゆるジャンルで究極の真実に迫るドキュメンタリー番組「ディスカバリーチャンネル」をDVD化。今回は86年にソ連で勃発したチェルノブイリ原発事故をフィーチャー。当時の状況を爆発1時間前から分単位で再現し、事故の原因は何だったのかを探る。世界を震撼させた歴史的な事件や事故の発生1時間前を描いた、ディスカバリーチャンネルの再現ドキュメンタリー「ゼロ・アワー」シリーズ!本作では、1986年4月26日に発生したチェルノブイリ原発事故の事件発生1時間前後を再現する。



チェルノブイリ・ハート: 原発事故がもたらす被害の実態

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このチェルノブイリハートは有名ですね。最近では全国での放射能原発関係のイベントで上映されている作品とか、このような情報をしっかりと一度目に見て家族・友人・恋人で話をするという機会が与えられるのではないでしょうか。

▼渋谷付近では反原発デモが盛んに決行されている。
youtubeで見つけたデモ動画になります。







posted by GUEST at 06:24 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 渋谷TOEI(東映) | 更新情報をチェックする

2012年06月13日

原子力発電所から4キロ離れた“プリピャチ”は、発電所の労働者が暮らす街だった。

渋谷アップリンクで2012年3月3日(土)〜上映されいた。
なんと、明日6/14で最終日であります。

チェルノブイリ原発事故から12年。
『いのちの食べかた』のニコラス・ゲイハルター監督による、
「死のゾーン」と呼ばれる立入禁止区域で生きる人々をとらえたドキュメンタリー。

チェルノブイリ原子力発電所から約4キロメートルに位置する街、プリピャチ。1986年の原発事故の後、原発の周辺30キロメートルが立入禁止区域「ゾーン」と呼ばれ、許可なく入ることができない「管理されたゴーストタウン」と化している。立入禁止区域は有刺鉄線で覆われたフェンスで区切られ、兵士が区域内に入るすべての人々をチェックし、区域内からいかなるものも持ち出すことは禁止されている。
原発や関連施設で働く人々や、許可を得て帰還した人々など、プリピャチの立入禁止区域で生きる人々を、『いのちの食べかた』のニコラウス・ゲイハルター監督がナレーションや音楽を排し、モノクロの映像で記録していく。 「チェルノブイリで起こったことは世界中に知られ、記録されてきた。だが、たまたまその地域で生まれ生活していた人たちが事故の結果と実際に向き合い、どう折り合いつけざるをえないかということは、これまできちんと提示されたことがなかった。私の映画は後の世代にとってある種の年鑑のようなものだと思っている」
(公式サイトより抜粋)


▼プリピャチとは
原子力発電所から4キロ離れた“プリピャチ”は、発電所の労働者が暮らす街だった。事故の直後に50,000人の住民が避難し、当時のソ連全地域に移住することになった。それ以降、家々は荒廃し、街への立ち入りは特別許可証が必要となった。今日のプリピャチは厳格な監視下に置かれたゴーストタウンとなっている。
プリピャチは原発の脇を通ってドニエプル川に合流する川の名前でもある。今日でも立入制限区域内の居住者はそこで魚を採って暮らしている。


アップリンク渋谷 映画館
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posted by 渋谷佑子 at 15:19 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画館情報 | 更新情報をチェックする

『311』再上映が決定しました。6月30日(土)から渋谷・UPLINKにて上映が行われます。

東京での『311』再上映が決定しました。
6月30日(土)から渋谷・UPLINKにて上映が行われます。
2ヶ月ぶりに『311』が東京に帰ってきます。

311を撮る

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『311を撮る』岩波書店刊
森達也、綿井健陽、松林要樹、安岡卓治著
特別寄稿 佐藤忠男
3月2日発売 定価(1500円+税)192頁

○目次
はじめに 森達也
第1章 3・11以後─森達也
第2章 「見えないもの」を追って─綿井健陽
第3章 撮ってしまった「後ろめたさ」─松林要樹
第4章 被災地の映像を見つめて─安岡卓治
特別寄稿 災害を記録する映画とテレビ─佐藤忠男
あとがき 安岡卓治

▼イントロ
東日本大震災発生から2週間後、一台の車が被災地へと向かっていた。作家で映画監督の森達也、映像ジャーナリストの綿井健陽、映画監督の松林要樹、映画プロデューサーの安岡卓治。
震災をその目で確認すること、それだけが共通の目的だった。ガイガーカウンターが激しく反応するなか、東京電力福島第一原子力発電所への接近を試み、津波の被害をうけた土地を訪ね、岩手、宮城を縦走。そして、津波に飲みこまれた石巻市立大川小学校へと向かう。依然行方不明のわが子を探す親たちの言葉が、メディアの姿勢をも問う。遺族を目の前にしながらビデオカメラを廻し続ける彼らにも厳しい批判が向けられる。
そして、4人の男たちは、被災地の圧倒的な惨状を映すカメラを、こともあろうに180度返してみせるのだ。
するとそこには、恐怖のなかで否が応でも高揚してしまう彼ら自身の姿が映し出される。それは、マスメディアが決して露わにすることのない、撮る側にいる者の素顔。2011年の山形国際ドキュメンタリー映画祭で上映されるやいなや、怒号と賞賛が乱れ飛び、劇場公開も危ぶまれた本作。その封印がついに解かれる。


▼この映画
この映画は、東北関東大震災のドキュメント映画になります。
日本に考えるきっかけを与えてくれた、福島を伝える映像がギッシリとつまってます。
ジャーナリスト、カメラマン他、高い放射線量の現地に入り迫力のあるシーン。
渋谷と福島は近いのでありますが、今後はどのように渋谷もなるのか分かりません。
あちこちのメディアで東京は汚染地域と言われています。
高いガイガーカウンターの数値も続々と発見されています。
汚染された食べ物も全国にばらまかれているという指摘もあります。
目には見えない放射能との戦い、地震、津波による被害。
多くの亡くなられた方の冥福を祈りを捧げる。
現地での撮影では遺体をカメラに収めるシーンも。
これを見て考えるきっかけを与えてくれるでしょう。


▼森達也
1956年広島県生まれ。立教大学卒。大学生時代から自主制作映画や演劇活動などに関わる。テレビ制作会社に入社後は、報道系、ドキュメンタリー系番組を中心にディレクターを務め、1998年にオウム真理教の青年信者たちを描いたドキュメンタリー映画『A』を発表して、ベルリン国際映画祭をはじめとする内外の映画祭で高い評価を受ける。その続篇『A2』(2002)は、山形国際ドキュメンタリー映画祭で特別賞・市民賞を同時受賞。その後、活発な文筆活動を展開。著作「A3」(集英社インターナショナル)で、2011年、講談社ノンフィクション賞を受賞。

▼綿井健陽
1971年大阪府生まれ。日本大学芸術学部放送学科卒。1998年からアジアプレスに所属。スリランカ民族紛争、パプアニューギニア津波被害、東チモール独立紛争やアフガニスタン戦争などを取材。イラク戦争では、「ニュースステーション」、「News23」などの報道番組でバクダッドからの中継・映像リポートの功績で、ボーン・上田記念国際記者賞特別賞、ギャラクシー賞報道部門優秀賞を受賞。2005年公開のドキュメンタリー映画『Little Birds−イラク戦火の家族たち』で、日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞大賞、ロカルノ国際映画祭・人権部門最優秀賞を受賞。著書に「リトルバーズ 戦火のバグダッドから」(晶文社)など。

▼松林要樹
1979年福岡県生まれ。福岡大学中退後、経文みたいなものを求めて天竺めがけて一人旅。日本映画学校(現・日本映画大学)に入学し、原一男、安岡卓治が担任するゼミに参加。卒業後、東京の三畳一間とバンコクの安宿を拠点にアジア各地の映像取材をして糊口をしのぐ。2009年に戦後、タイ、ビルマ国境付近に残った未帰還兵を追った『花と兵隊』を発表。第一回田原総一朗ノンフィクション賞を受賞。著書に「ぼくと『未帰還兵』との2年8カ月」(同時代社)がある。2012年初夏、最新作『相馬看花−第一部 奪われた土地の記憶−』が劇場公開予定。

▼安岡卓治
1954年東京都生まれ。早稲田大学第二文学部卒。在学中から自主制作映画に参加。卒業後、映画評論家・佐藤重臣宅に居候し、助監督業のかたわら佐藤が主催する上映活動「黙壺子(もっこす)フィルムアーカイブ」で映写技師を務める。原一男監督『ゆきゆきて、神軍』(1987)で助監督を担当。以降、森達也、綿井健陽、松林要樹、藤原敏史、大宮浩一らのドキュメンタリー映画をプロデュース。編集者を兼ねることが多い。園子温らの劇映画も制作。日本映画学校(現・日本映画大学)でドキュメンタリーのゼミを担任し、松江哲明、松林要樹、大澤一生、野本大らの実習指導を手がける。


▼その他

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posted by 渋谷佑子 at 14:47 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画館情報 | 更新情報をチェックする
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